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劇団チキンハート番外公演「小椋一本勝負」出演者募集オーディション(映画の出演チャンス有り)

2016年09月07日

劇団チキンハート番外公演「小椋一本勝負」

12月21日~30日に公演を行う、小椋大輔主演、大山晃一郎作、演出の劇団チキンハート12月番外公演「小椋一本勝負」のキャストオーディションを行います。
オーディション参加者、出演者には、来年9月に撮影する渡部いっけい主演、演出を担当する大山晃一郎監督の「いつくしみふかき(仮)」の出演チャンスがある。
また、出演選考に選ばれなかった場合も、劇団チキンハートの外郭団体である「演劇革命企画」の舞台の出演オファーをされる可能性有り。
*チケットノルマなし、1枚目からのチケットバックです。

【参加資格】
年齢15~40
性別 不問
国籍 不問

【オーディション場所】
稽古bar 練馬区関町北2-32-4-B1
武蔵関駅徒歩5分
*参加者数が多数の場合、変更の可能性有り

【オーディション日程】
9/29 14:00~16:00 17:00~19:00
10/2 14:00~16:00 17:00~19:00

【締切】
受けたいオーディション日程の前日まで
例9/29日を受けたい場合、9/28 23:59まで

【エントリー方法】
件名「小椋一本勝負」
①お名前
②年齢
③オーディション希望日程
④プロフィール(ない場合は写メでも大丈夫です。)
以上を明記の上
engeki.kakumei@gmail.com
までメールをお願い致します。

《劇団チキンハートとは》
2011年劇団旗揚げ、舞台を知らない人、あまり舞台を観ない人達にいかに楽しんでもらえるかを考え、公演を行っている劇団である。
また、第六回本公演にて4年半という異例のスピードで動員3000人ほとんど手売りで達成。
いち早い進化と成長を求める、今注目の劇団である。
本公演とは別に、高い頻度でプロデュース公演を行っておりながら、毎回700人近い動員をコンスタントに記録している。
また、ドラマ、映画とのパイプも強く、出演者から1年で30名弱キャスティングを行っている関連する演出家として
大山晃一郎(劇団チキンハート)、滝本重之(劇団チキンハート)、服部無双(UZU)、いけてるまさ(ちーむはちぽち)などがいる。

◎作、演出 大山晃一郎
中学生の時から映画監督を夢見て、高校在学中にAKASOフェスタを開催(自分の夢を叶えるイベント)1000人の若者を巻き込み大阪のマスコミが注目。
そこで出会った映画人に誘われ映画の世界へ
上京後は「リング」の中田秀夫監督や「沈まぬ太陽」の若松節郎監督の下、助監督として数多くの映画の製作現場で活躍。
ドラマ「ROOKIES」や「パパとムスメの七日間」などテレビドラマにも活動の幅を広げ、今までに携わった映像作品数は500本を超える。
近年では猪崎宜昭監督(「復讐するは我にあり」「遺留捜査」)に師事し、「遺留捜査「刑事7人」「TEAM」~警視庁特別犯罪捜査本部~」などの作品に監督補として参加、共同脚本も手掛ける。
助監督業と平行して多くのCMやミュージックビデオも製作、また、劇団チキンハート旗揚げから現在に至るまで、全ての作品で作、演出を手掛ける。
2011年に初監督した短編映画「ほるもん」は2011年度ショートショートフィルムフェスティバルのNEOJAPAN部門に選出され、同団体が運営する「日本人若手監督育成プログラム」にも選ばれている。

《新プロジェクト、演劇革命企画について》
2016年9月旗揚げ公演「N.W.F~野方ワールドファンタジー~」を行い、10月より四ツ谷のボナスタジオを拠点に年間通して連日公演を行う。
出演者から小劇場から大ホールまでの公演、映画やドラマの出演へのパイプも多数あり、常にチャンスがある。

◎レギュラー公演 脚本、演出 KS LABO
1980年代に時代を席巻した劇団にて、海外公演、全国ツアーなどを経て退団。
その後、オリジナル作品を次々と発表。
心に沁みる”普遍の世界”を書き続け評価される。ミュージカルの脚本・演出や有名ミュージシャンとのコラボレーションを手掛けると同時に、テレビ番組の企画・構成も担当し、あるラジオドラマの脚本では年間ギャラクシー賞選奨を受賞するなど、その活動は多岐にわたる。

◎プロデューサー 遠山雄
俳優、劇団チキンハート主宰
代表作「ワルボロ」「パッチギlove&peace」「遺留捜査2」「TEAM -警視庁特別犯罪捜査本部-」など、舞台、映画、ドラマで活躍。2017年の7月、地元の長野県飯田市でチキンハート総合演出、大山晃一郎監督で渡辺いっけい氏とのW主演長編映画を企画している。

◎制作 小畑幸英
京都出身、外見を取り仕切る「制作」というものの概念を崩し、中身をも取り仕切る「プロデュース制」を導入し活動を行う。
2004年〜1年間世田谷パブリックシアタープロデュース公演にも関わる。
2006年からは(株)キティフィルム主催「たいしゅう小説家」でキャスティング及び制作担当。
全プロデュース公演では企画段階から関わり作演出のブッキング、キャスティングまで行う制作体制を現在まで行い2016年までに200本近い公演に関わりを持つ。
関連する演出家としては西田シャトナー、西田征史、中津留章仁(TRASHMASTERS)、西永貴文(猫☆魂)、KS LABO、堀江慶(CORNFLAKES)、神徳幸治(オフィスクレッシェンド)、井上テテ(劇団マカリスター)、田村孝裕(ONEOR8)、岡本貴也、羽原大介(昭和芸能舎)、園田英樹、田中優樹(ユーキース)、粟島瑞丸(演劇集団Z-Lion)、西田大輔(ANDENDLESS)、植田朝日(劇団コラソン)、金沢知樹(劇団K助)などがいる



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